銀座 ドイツ料理関連エントリー
銀座「ローマイヤ」でドイツ料理
会社の上司と 行ってきただよwwwww 銀座の「ローマイヤ」でドイツ料理 毎回 おなじみの ¥5000で 飲み放題プラン!!! ここの ドイツBeer 1杯 ¥800 でしょ。。。 余裕で もと とれ ...

六本木→銀座→汐留(2008/12/20)
... ヒルズ内のイベントスペースでドイツ料理とクリスマスグッズの店が並んでいます。りんごのパンケーキ、アップルティ、ソーセージのスープを食します。 ... まだイルミネーションには早いので銀座に移動します。日産ギャラリーは新型フェアレディZの展示で ...

PAUKE(東京・市ヶ谷、ドイツ料理)
銀座の ゲルマニア がフレンドリーなドイツ料理の店だったので市ヶ谷にあるドイツ料理の店にも行ってみた。 PAUKE (パウケ、東京都千代田区四番町4-8 野村ビルB1、03・3234・2359)だ。 昔ながらのドイツの伝統的な料理と文化を楽しんもらおうと ...

ドイツ料理の会
ダンナの転勤(仙台)から帰京した、大学時代の友人Yちゃんの 「お帰りなさい会」を、銀座のドイツ料理屋 ケテル で開催。 4分ほど遅れて店に行くと、なんと、まだ”Mその1”しか来て いない・・。 う~ん、相変わらずだよ。わが友人たち。 ...

新橋のドイツ料理店
ロンドン時代の友人に誘われて新橋にあるドイツ料理屋に行ってきたです。本当は銀座にあるらしいので「銀座と言えば」の4丁目交差点に虎ノ門からテクテク歩いていったのですが、どうやら別のお店でないと席が空いていないらしい。 ...

銀座 ドイツ料理関連エントリー
銀座「ローマイヤ」でドイツ料理
会社の上司と 行ってきただよwwwww 銀座の「ローマイヤ」でドイツ料理 毎回 おなじみの ¥5000で 飲み放題プラン!!! ここの ドイツBeer 1杯 ¥800 でしょ。。。 余裕で もと とれ ...

ランチビール&ドイツ料理
昨日は夜勤明け、友達と銀座で明けランチ♪ 仕事帰りだし~乾燥して喉が渇くし~~(笑)、この日のお店はドイツ料理の ローマイヤ 。創業1925年の老舗です。 まずは!! ドイツ生ビール で喉を潤おしましょう~~♪仕事の後の1杯!!最高 ...

銀座 ローマイヤ
... 15年ぶりに銀座に復活したそうです。ドイツ料理のお店。 ランチでふらりと入ってみました。 ランチビールはドイツビール500円、生ビール(キリン一番絞り)400円でいただけます。 私が頼んだ和牛ステーキランチ。 ...

銀座で「ドイツ」
昨夜、何年ぶりかで銀座に行きました。 先日、知り合った方に連れて行っていただきました。 なのに ... かりかりで、おいしい!!! はじめてのドイツ料理に感激! 中ジョッキだといわれたんですが・・のみきれ ...

ぷち散歩。
... 銀座駅からてくてく歩いてみたよ~。 夜のガード下を歩いたのは初めて!飲み屋さんがいっぱ~い! 和風の外観の『八百八町』!格好良い~! と、おもえばHUBもあったり、賑やかなドイツ料理のお店があったり。W杯中継かな? で、多かったのが ...

銀座 ドイツ料理旅行記
資福寺の紫陽花(by yokoさん)
まちにまった資福寺の紫陽花がやっと見ごろを迎えました♪
いつも閑静なお寺ですが、銀座通りと化しておりました…(・o・)
(ものすごく死後ですか?銀座通り…^^;)
セーシェル旅行記 ラ・ディーグ島 グラン・アンセ Seychelles La Digue(by marukunさん)
「え?大きな波の音?」
ということは、どうやらここがグラン・ダンス。
ハニーもちゃんとついて来た。
アンス・スール・ジャルダン側から一山越えて、こちらの海岸までたったの20分。
拍子抜けである。
山を下りきり、ジャングルを抜け、視界に広がった光景は、波飛沫。
相変わらずセイシェルのドンブラッコの波なのだ。
「―――峠を越えたら一転してビーチまでずーっと下り坂。ひゃぁ~、風が気持ちいいぃーー。でもうっかりしてるとものすごいスピードが出るので注意しよう。と言ってる間にも、こどもたちの姿はあっと言う間に見えなくなった。
坂を下ると道は未舗装になり、その先にビーチが見えてくる。汗をいっぱいかいて到達したビーチは、この世のものとは思えないほど鮮やかな色で煌めいていた―――」(同じく『それ行け!子連れ海外旅行』より)
いちいち、文章が描く情景と現実の光景が異なるのだ。
気象、気候、時期、いろんな条件が重なって海が表情を変えるのは理解できる。
しかし、お天気がよく、風もたいし吹いてないのに、こうも異なるものなのかと、絶句であり、がっかりである。
決定的に何が異なるのですか?誰にでもいいから食ってかかりたい気分だ、滅入る。
私たちは、その「ただ観賞用」グラン・ダンスの海岸線をトボトボ歩き、背の高い椰子の木が立つわずかな影の下に、息子の遠足リュックから拝借してきたケロケロケロッピのシートを広げ、座り込んだ。
遊泳禁止のビーチではあるが、観光客若しくは保養客らしき外国人数人が高い波に体を当てて、戯れていた。
なんだか、自虐的な遊びに見えた。
少しだけ真似してみたけど。
そして、さらに進化させて、波に逆らわず軽く浮かすように身を預けて、波の勢いで波打ち際まで遊泳だ。
人間サーフボードなのだ。
案外、面白くってはまった(笑)。
グラン・ダンスは「世界有数のホワイトビーチとしても名高く、訪れた人のみ知るひとぞ知るビーチ」、らしい。
セイシェルから帰国してしばらく、本屋で見つけた「世界のビーチ&リゾート(地球の歩き方MOMOK)ダイヤモンド社」にもグラン・ダンスは美しいカラー写真とともに大きく紹介されていた。
でも、実際は強調するほどの「純白の!」「サンドビーチ!」・・・・・ではない気がする。
サンゴや花崗岩が粉砕した砂浜だから、目を凝らせばどちらかというとピンクがかっている。
砂をかき集め、飲み物とは別に持参していた空のペットボトルに入れてお土産として持ち帰った。
いまでも、お宝部屋(他人によればガラクタ部屋)にて、各国のお土産・調達品のお仲間入りしている。やっぱり白ではなく、黄土がかったただの砂色だ。
というか、海水もかなり混じったままだったので、腐りかけているのか底のほうから黒く変色している。
憧れ恋焦がれたラ・ディークに来て、期待はずれも大きく、ケチばかりつけているな。
太陽がちょうど真上にあるため椰子の木陰は短く暑い日ざしがさす。
空は、太陽の光が反射してどす黒い群青色をしている。
再び、イルカさん著のグラン・ダンス。
「―――グラン・ダンスの光
グラン・ダンスは両側を屏風状の岩山に囲まれたビーチ。岩山の陰から、ジュラ紀の恐竜がぬぅ~と顔を出しても違和感を感じない雰囲気が漂っている。砂浜はかなり広くのんびりリラックスするには最高の場所だろう。グラン・ダンスがセイシェルで一番美しいビーチと言われている由縁は、その海の色。ソーダ水をとかしたような水の色は、始めて見た時は言葉を失うくらい鮮烈だった。どうしてこんな神がかった色になるのかわからないが、この地球上でのセイシェルの位置が、ここにしかない光の屈折率を生み出しているのではないだろうか?―――」
この文章をあらためて読み返してみて、はたと思い出したことがある。
やり残してきたことがあったのだ。
「恐竜をモデルにしてグラン・ダンスの風景を撮ろう」
一体の恐竜フィギアをセイシェル旅行に同行していた。
あれだけ暇だったグラン・ダンスで、それをすっかり忘れてしまっていていた。
私は、息子と共同所有でうなるほどの恐竜フィギアを持っている。
共同所有と言ってもそれはハニーへの口実で、3年かけて一気加勢に大人買いしてきた私が、「例のお宝部屋」にて保管している。
ここ2、3年の間、息子が熱中していたテレビやゲームの「古代王者・恐竜キング」と、私が幼い頃から好きな「動物フィギア」収集癖が講じた相乗効果で、あらゆる科学館、おもちゃ屋、楽天ショップにまで食指を伸ばし、恐竜フィギアだらけなのある。
その数、ざっと300体。
だが、「恐竜博士」をめざしていたはずの幼稚園年長の息子は、「恐竜キング」のテレビ放映が終わったとたん、「ウルトラマン怪獣バトル」に目移りしてしまった(笑)。
しめしめ、である。
完全に私のひとり占めに移行である。
その、数ある恐竜のフィギアのコレクションのなかから、セイシェル行きに厳選された栄えある一体、それは、「卵から生まれてこようとするティラノサウルスの赤ちゃん」であった。
「セイシェルで赤ちゃん」
私の心のなかで、今回の旅行のキーワードでもある。
あくまでも願掛けではなく(笑)、ひっかけ、洒落のつもりなのですがね(笑)。
これをリュックに入れてラ・ディーグに持参していた。
しかし、リュックに入れたままで、すっかりそれを忘れてしまっていたのだ。
リュックから取り出したのは、先ほどスーパーマーケットで買ったハイネケン3本と紙に包まれたスライスしたフランスパンのサンドイッチである。
正午もまわっていることだし、昼食タイムだ。
グラン・ダンスには山道を降りる一本道の海岸への突き当たりに一軒だけレストランがある。
実は、とあるサイトで見つけてそこで食事をとることも、出国前検討していた。
「――ついた先にちょうどレストランもあり、御飯を食べた。バイキング形式?なのか好きなものは好きなだけとった。(魚・ポーク・チキン・カレー・豆のスープ・トマトの味の野菜・ヤキソバ・米・パン・サラダ)などがあった。夜、おいしく食べたいから控えめに食べた(適量だったけど)カレーまじ絶品、具がたくさん入ってて、米もくさくないし全体的味がおいしかったよ。(でも値段は$55とちょっと高め。ここは食事もおいしいけど、生絞りマンゴージュースが絶品だった。)――」
とても上手な文章とは言えないけれど(笑)、旨さはストレートに伝わってくる。
でも、55ドルとは恐れ入った。
それはあんまりである(実はメリィデイアンの夕食ビュッフェの代金とほぼ同額!)。
銀座や丸の内辺りでさえ、そこそこのフレンチコースが食べられるほどの値段で、カレーや焼きそばのバイキングはないだろう。
でも、ラ・ディーグで食事時間を勘案すれば、選択肢は限られる。
そこで、昨夜、ホテルのビュッフェで無理やりサンドイッチを作り、テイクアウトすることにしていた。
このサンドイッチが特筆ものである。
メリディアン・バルバロイの夕食のビュッフェは毎晩趣向をこらしてテーマが変わっている。
それはいいのだが、昨晩は「インド」がテーマだった。
大好きなカレーが大皿に30種以上、色々並ぶのはよいのだが、明日のサイドイッチに関していえば、パンに挟む具材を探すのには一苦労した。
汁気のないものをと、らっきょうのようなピクルス系をひとつ選んだのだが、これがいざ口にしてみると大ハズレで、臭くて苦くてとても食えたシロモノでない。
他のサンドイッチ用に選んだ具も、未知との遭遇な味がした。
「旅の失敗のダメ出し」のような気分にさせられる大失敗だった。
これらの特製サンドウイッチを食べるというより無理やり口に押し込め、生ぬるく泡だらけに化したハイネケンを飲んだ。
ハニーはといえば、食欲があまりないようでサインドイッチを一切れくらい食べただけで、椰子の木の木陰で寝そべっていた。
瞬く間に白い肌の背中が真っ赤に日焼けしていた。
しょせん椰子の葉の影である(笑)。
ふたりがそれぞれグラン・ダンスですることはこのあたりでおしまい、だ。
これが、グラン・ダンスでの約2時間の思い出だ。
つづく
城南地区散策②(by 亀23さん)
遅くなりました。
4月25日の続編です。
【コース】
等々力渓谷~九品仏→銀座・有楽町
今回の表紙は、散策①で伺った『兵隊家さん』でHondaが
スーパーカブを売り出した時のカタログ写真を撮ったもの
です。・・・約50年前に田園調布のお蕎麦やさんを紹介し
ています。
※ Honda HP から引用しました。
誕生日直前、東京へ。(by Fluegelさん)
6月27日(日) 12:46pm 品川着(のぞみ12号)。ecuteで昼食を購入。駅弁という点では、東京駅に劣る品川。寿司が最善だけれど、夕食が寿司屋の予定だったため、別のものを。午後は銀座で、女子会。
6月28日(月)オルセー美術館展。昔、オルセーに行ったことがあるけれど、あのガラス張りの駅舎は、取り壊しなのですね。ということで、パリが閉館中、オルセー所蔵品が世界を回る・・・
6月29(火)、30日(水)山の家へ。
7月1日(木)帰宅。
表紙写真:赤いトルコ桔梗(@ウエスト青山ガーデン)。
ステラプレイスの銀座ライオン☆Girlで行こう!(by 優花堂さん)
暑い札幌ですね。
こんにちは
2010年ビールキャンペーンガールに選ばれました
優花堂です。
(ウソです(。>0<。)。)
札幌駅に行ってきました~!
銀座ライオンで休憩。
見てください!ブーツのグラス
700mlはいってるので かなりの飲みごたえです!
さあ あなたもレッツビアー!
(笑)
私たちキャンペーンガールは世界でも活躍中です!!
ウソ(笑)
サッカーのキャンペーンでクジをひいたら
ヽ(゚◇゚ )ノ 1等☆2千円の割引券当たりました~!!